踏切遮断時間表示システム

 
ご報告させていただきます。
 
 
平成19年第3回定例会での私の質問が、
 
実現に結びつきました!!
 
 

 
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第3回定例会の中で、
 
「開かずの踏切の速攻対策として、
 
あと何秒で開く、といった待ち時間を知らせる電光掲示板を
 
取り付けることはできないか」
 
 
という質問をさせていただきました。
 
 
 
まだ実験段階ですが、
 
平成19年11月28日・29日・30日
 
12月3日・4日
 
7時〜10時、15時〜18時に、
 
京王線 芦花公園5号の踏切にて、(千歳烏山駅前)


平成19年12月5日・6日・7日・10日・11日
 
7時〜10時、15時〜18時に、
 
京王線 桜上水5号踏切にて、
 
踏切遮断時間の表示システムの実証実験
 
が行われています。
 
 
 
 
私も千歳烏山駅の踏切を拝見させていただきましたが、
 
待ち時間が表示されているので、
 
「あと何分で踏切が開く」という予測がつき、
 
その時間があまりに長いときには、
 
地下道に廻ろう、と考えることができ、

いらいらしません。ストレスもたまらないのです。
 
 
 
 
やはり予測がつく、ということは日常生活において、
 
とても大切なことです。
 
急いでいるときには特に・・・・
 
 
時間は有限なのです。
 
 
これから実験結果・住民の皆様の反応を、
 
聞かせていただきたいと思っております。
 
 
 
また進捗状況をご報告させていただきますね。

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